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2008.09.24

アンプ壊れた

8年使ってたAVアンプ、SONYのST-V55ESが壊れました。午前中は普通に使えていたものの、午後に電源を入れたら、なんかリレースイッチの音がいつもと違うなと思ったら、本体の画面上にPROTECTIONとの表示が点滅。
説明書には載ってないので、ぐぐってみると、故障とのこと。スピーカー端子がショートして過大電流が流れたような時に保護回路が働くような感じなのだが、今回はどこもいじってないし、チェックしても問題なし。

SONYのサービスに確認すると、引取り対応で、引き取り料金が2000円、修理はこjの機種だと大体16000円くらいが平均とのこと。ってことは、2万近くになるのかってところで困ったなーと。

折角、延命を考えて、AACデコーダのYAMAHA AD-100を導入して、BSデジタルなどのマルチチャンネルもうまく再生できるようになってこれからって時だったのに。

修理代と、デコーダをヤフオクに売りに出したお金にちょっとプラスすれば型落ちの3200ESが手に入りそう。
しかし、11月に新製品の3400ESが出るとわかってるともうちょっと待ったほうがいいかなとも。

とりあえず、電源を切ってしばらく置いておくと使えるようになったりするのがなんとも。
再度電源を切ってしまうと、またPROTECTIONになってしまうので、電源を切らないようにするか、
運にまかせて使うかというところ。

とりあえず、最近はAVアンプなしでもHDMIでビデオを見てるのでもう少し考えよう。
CDの再生だけが不便だな。

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