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2004.01.14

小為替、切手、振込による送付

雑誌の全員プレゼントものがいくつか締め切りが近くなったので、休日に申し込み要綱を確認して送付の準備。申し込み方法としては、大体、切手でxxx円分、小為替xxx円分、銀行または郵便局備え付けの申し込み用紙や雑誌添付の振込み用紙に記述といった方法がある。

1000円以下の小額のものは大体切手でというのが多いと思う。1000円以上で切りがよい値段の場合、小為替が使われると思う。で、それ以外で送料込み等で半端な値段なもの、値段がそれなりに高いものに関しては、振込用紙という感じかと。

で、この中で一番よいと思うのは切手のパターン。購入時に手数料がかからないのがよい。次は小為替。1000円買って10円の手数料だったと思う。振込みは1000円くらいを窓口で振り込むと70円から200円くらいだったと思う(郵便局では)。

どこどこの口座に振り込めって場合は210円とかかかるので一番痛い。まあ、大した額ではないとは言え、よく考えてみれば、210円あれば、ゲーセンで2プレイできるし、コンビニに行けば、おにぎりとか500mlペットボトルくらいは買えてしまう。やはり無駄なお金は取られないにこしたことはないと、意味もなく書いてみたりする。

ただいま中央線新宿駅到着。

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コメント

私がハラ立つのは銀行ATMの引出し時手数料です。
預けてやってるカネを取り返すのに、利子より遥かに高い手数料を取られるわけで。

投稿: 竹林堂 | 2004.01.15 11:08

手数料は高いですな。時間外で105円、他行のATMからやるとさらに105円とかかかってがっくりきます。
毎年の利子の少なさはすごいですな。
預ける理由が防犯の意味くらいしかなさそーな。

投稿: すずらん | 2004.01.15 13:00

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